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出張撮影@横浜|女性カメラマンによるナチュラルポートレート

七五三撮影、プロフィール写真などのナチュラルフォトはしいれいphotoまで

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【緑のカーテン】 @ベイクォーター

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一年前、リハビリのため家から往復1時間の距離を歩いて通った
ヨガスタジオの場所。

0806270064.jpg



今日、久しぶりに行ってみたら

おや。

0806270055.jpg うおおお。緑のカーテンではありませんか!!

0806270060.jpg しかも、花も咲いとるっ

0806270062.jpg 緑のカーテンと、ランドマークタワー。

0806270061.jpg ショッピングセンターのスタッフがゴーヤ育ててるんだって。


本当に、カーテンになりつつあってうらやまし~。

うちの子たちは、まだまだスカスカだぁ

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メイキング映像見てね。

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ブラックなのにハートフル?!まさにツンデレな10編+1の媚薬ムービー
キャラウェイ
DVD発売!!(2008年3月21日発売だから、かなり前デス。)



この10編のうちの2編

「2人のdistance」
「最終話」

のメイキング撮影をさせていただきました。
もう2年も前の話。


今思うとこの時期は丁度、カメラマンになるということに対して壁にぶつかって
もがき苦しんでいた時期でした。
(今もそうだけどね)
本当にこのまま進んでいいのだろうかとか
向いていないんじゃないか
などなど、悶々と悩んでいたのです。

そのため
撮影の勉強のために見学に来たら?

と師匠から誘われても、断ってしまったこともありました。
多分なにか用事が入っていたのだと思うのですが
今思うと体は動くんだから、忘れているような用事だったら、無理してでも10話全部の現場に行くべきだったと後悔です。

2006年7月11日の話だからもう2年も経つのかあ。
その頃の日記はこちら


完成した作品を見てみました。

何度見ても、笑える。


そして。
ラストがこれまた、いい。

ショートムービーって、短時間だからストーリーが展開しなくて
苦手なのですが

10篇はそれぞれバラバラに散らばっているけど、
最終編でこの映画のテーマである「愛」がポッと咲くの。
その、愛の控えめさに、ナッシュフィルムのセンスを感じます。


また、私にとっては
「メイキング撮影っておもしろい」

やりたい撮影がみつかったきっかけの作品でもありました。


amazonで見る→ キャラウェイ ~恋愛・ばんざい!~

レンタル→ キャラウェイ~恋愛・ばんざい!~


紫陽花~あじさいの毒

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紫陽花の葉には毒があるのだそうです。

今日の新聞に載っていました。

犬の散歩や、おままごとでお皿代わり?なんかすると危険ですね。

0806110005.jpg     0806110002.jpg

                             0806070018.jpg


0806070016.jpg   0806070021.jpg 



関連記事
写真で見る家畜の有毒植物と中毒

アジサイの葉による食中毒事故が起きています.注意して下さい.
2008年6月に,飲食店の料理の「ツマもの」として添えられていたアジサイの葉を食べた方々が,嘔吐,吐き気,目眩等の中毒症寿を起こしました.中毒を起こした方々全員がアジサイの葉を食していたこと,アジサイの葉を食べなかった同席者は無症状だったことから,保健所はアジサイの葉による青酸中毒と断定しました.料理に添えられていたのは,料理店の敷地内に生育するアジサイの若葉で,一皿に2枚添えられていたそうです.

アジサイの葉の青酸配糖体の含有量は,若葉に多く成熟した葉には少ないといわれていますが,人の場合,若葉2枚程度でも中毒を起こすことが今回の事例で明らかになりましたので,くれぐれも注意して下さい.


追加記事
(2009年3月17日22時30分 読売新聞)

アジサイの葉は毒?原因物質検出できず…昨年2件の食中毒

 アジサイの葉が原因と見られる食中毒が昨年、2件相次いだ。

 当初は青酸系の成分が原因とされていたが、1件では検出されず、もう1件も微量で、「シロ」の可能性が高くなった。アジサイが食卓に上ることは昔からあり、市場にも流通しているのに、過去に中毒の報告が全くなかったのも不可解で、「別の有毒成分があるのでは」「アジサイの種類によって違う」という見方も出ている。アジサイは、はたして有毒なのか。各地の研究者や行政担当者は首をひねりながら、謎を追いかけている。

 昨年6月13日、茨城県つくば市の飲食店で、8人が料理に添えられたアジサイの葉を食べ、吐き気や、めまいを訴えた。同26日には大阪市の飲食店でも客1人に同様の症状が出た。

 茨城県は、青酸中毒と似た急性症状だったことから、アジサイに含まれる「青酸配糖体」が原因で中毒が起こるという書物の記述を参考に、食中毒と発表。厚生労働省も、これをもとに全国に通達で注意を促した。

 ところが、客が食べた店先のアジサイを県で精密に調べても青酸配糖体は検出されず、農薬など他の毒性物質も出なかったという。

 厚労省には、複数の専門家が「そんな論文はない」と指摘。約80年前に米国で馬や牛が中毒したという簡単な報告しか見当たらず、8月に「知見が十分でない」と通達内容を訂正した。

 一方、大阪市立環境科学研究所は、葉1グラムあたり29マイクロ・グラムの青酸配糖体を検出したものの、「微量だから1~2枚で中毒は起きないはず」と困惑する。

 他の自治体や大学も分析に乗り出したが、大阪以外では検出例はなかった。京都薬科大の吉川雅之教授らは、中国に自生する一種から青酸配糖体を検出。「国内でも多くの種類や産地で調べる必要がある」とし、26日に始まる日本薬学会で報告する。ただ、青酸配糖体では茨城県の事例の説明がつかず、「別の物質があるのだろう」という意見も多い。

 茨城県・食の安全対策室の担当者は「とても苦くて何枚も口にできない。それでも、天ぷらや刺し身のツマなどに飲食店や家庭で時々使われてきたのだから、もし毒があれば報告がなかったのは不思議だ」と話す。


山菜生活~よもぎ狩りィ

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最近のマイブームは、よもぎ狩り。
冷え性には、よもぎの葉をお風呂の中に入れると芯から温まる
っていうのをTVでやっていたので

早速、よもぎをGETすべく、いろいろ見てみたのですが、
売っていないのですね~。よもぎって。


野毛山にも行ったり、
いつもの散歩道を、気をつけて見たりしたのですが
なかなかないのですよ。

ふと。
病院の行き道に、よもぎらしいものがあって
おおお。これか。

0806130032.jpg

河原にわんさかありました。
ただ、似たようなものがたくさんあって
一体どれがホントのよもぎなの?

山菜生活初心者の私は、困ってしまいました。

0806130036.jpg   ←葉が尖ったものと丸いものがあるのよ(-_-;)

 0806130037.jpg

ネットを駆使し、本まで見て、やっとわかった。

先が丸いのが、「カズザキヨモギ」

尖っているものが「カワラヨモギ」

・・・だと思う。

 0806120015.jpg   とりあえず、植えてみた。

 

あ~でもこれ、お風呂に使えるまでにあとどのくらい待てばいいんだろ。

待てないよ。

 

なんて思っていたら先日



ボビー兄弟が山菜だけで2泊3日を過ごすという番組がやっていておもしろかった。

翌日。

よし。今日も、山菜を採るど!

ということで、また採ってまいりました。

今回は、よもぎのつもりが、

ジャーン。

0806210023.jpg   ローズマリーもゲット。

花壇でボランティアの人が草刈をしていて、

そこにはたくさんのローズマリーの枝が。もしかして、捨てちゃうの?

 

「あの~。これ、いただいてもよろしいでしょうか?」

 

!!!言っちゃった。言っちゃった。

 

「いいわよ」 って、また追加で枝を切って渡してくれた。

 

「やった(・∀・)うれしい 」 感激です。

 

だって、うちのローズマリーちゃん、花が咲いて種をつけてから

一気に元気がなくなってしまったのです。寿命なのかな

 

 

「お料理に使うの?」

 

「いえ。ポプリとかリンスとかに*^.^*」

「そう。そんな使い方があるのね。」

etc etc  そんな会話をしながら。。。。。

 

0806200015.jpg   今日の収穫。

よもぎも、ハーブなんだって。 「和ハーブ。」

わーい

私のハーバルライフも、だんだん本格化してきたわ。



【おすすめ図書】

図解 よもぎ健康法―衣食住から症状別の利用法まで (健康双書)

食べて健康!よもぎパワー―ごはんからおかず・汁もの・おやつ・調味料まで




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