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出張撮影@横浜|女性カメラマンによるナチュラルポートレート

七五三撮影、プロフィール写真などのナチュラルフォトはしいれいphotoまで

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ヨガ続けるコツ

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ヨガ教室に通いだして4年。
さすがに365日っていうのはなくなり、最近は週に3-5回になりましたが
続けてますっ!

_MG_5504.jpg
photo: 鋤(すき)のポーズ めっちゃきもちいいんだよ。

こんなに続けていられるのは

1.予約制であること
(予約しないと、今日は休んじゃおってなるから)

2.敢えて、友達を作らない
(癒しで来ているから。これが意外と重要)

3.今日は行こうかどうしようって、考えない。
(極力何も考えずに、とにかく行ってしまう)

うん。この3点につきるな。

でもさすがに今日の暑さにはまいった。

どうして私は

この暑い日にわざわざ
室内38度、湿度80パーセントの世界に
好き好んで身をおくんだろう

と、考えてしまいました。(爆)

ま、ヨガ道を極めることと(うそ)
暑いからこそ体力づくりは大切だ!ということで。

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PHOTO NEXT2011へ行って来た♪

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PHOTO NEXT2011 @東京ビッグサイト行ってまいりました。

フォトネクスト。。。

IMG_3046.jpg

タイトル通り。
「写真のこれから」、可能性の広がりを、
感じることができた一日でした。

これからは、モノは売れない。
でも感動は売れる。

といったミソノ写真館 佐藤泰博氏のことばが
とても印象に残りました。


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ギンザフォトスタジオ 青野祠瑠氏の1歳記念ビデオを見て
泣けた。



特別なすごい仕掛けがあるでもない、

ファミリービデオの王道を行くような直球作品でした。

でも、それが私にとってはものすごい新鮮で、胸をうちました。

青野氏も、しゃべっていて こらえきれず泣いてしまうという場面も。

撮り手が被写体と共感した作品。
私もそういうものを作っていきたい。

これから、どんなに写真の技術が上がったとしても
ここの根っこの部分は、忘れないでいつも立ち返ってみようと思ってる。


IMG_3030.jpg


感動写真。

私はこれでやっていく。

その確信とも言える思いをかかえて、西日があたる道を帰りました。

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「Final Cut Pro X」新発売

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Apple、プロ用ビデオ編集ソフトの最新版「Final Cut Pro X」を発売
マイコミジャーナル 6月21日(火)23時10分配信

Appleは21日、同社のプロ用ビデオ編集ソフトの最新バージョンとなる「Final Cut Pro X」の販売を開始した。価格は35,000円で、パッケージ版は用意されずMac App Storeでの販売となる。モーショングラフィックスツール「Motion 5」とメディアエンコーディングツール「Compressor 4」も同時に発売されており、こちらの価格はそれぞれ5,800円。

「Final Cut Pro X」は、4月に米国で開催された映像機器展「NAB Show 2011」にてすでに発表されていたもの。マグネティックタイムライン、コンテンツの自動解析、バックグラウンドレンダリングなどの新機能を搭載。64ビットアーキテクチャで作り直されており、同社ワールドワイドプロダクトマーケティング担当バイスプレジデントのフィリップ・シラー氏はニュースリリースの中で「Final Cut Pro Xは、プロ用ビデオ編集の業界において、最初のFinal Cut Pro以来最大の進化と言えます」と述べている。

マグネティックタイムラインは、撮影した場面をトラックレスのキャンバスで編集できる仕組み。好きな場所にクリップを挿入したり入れ替えたりすることができ、メインのクリップをタイトルやサウンドエフェクトなどの要素にリンクさせることが可能。関連付けられた要素は複合クリップに統合して、1つのクリップとして編集することもできる。新機能のオーディション機能を使って、さまざまなクリップを入れ替えながら別のテイクと比較することもできる。

コンテンツの自動解析は、読み込む際にメディアをスキャンし、有用な情報をコンテンツにタグ付けするもの。その情報でクリップは動的に整理され、スマートコレクションが作成される。タグ付けされる情報は、メディアタイプやショット中の人数など。自分のメディアにカスタム検索のための条件を追加することもできる。また、64ビットアプリケーションとして作り直されており、マルチスレッドプロセッシングとGPUを利用して高速バックグラウンドレンダリングと優れたリアルタイム再生を実現した。


レビューを見ると

「今までのFCPのプロジェクトデータ非対応です。」

と書いてある。

注意が必要かもしれません。

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「F-SUS よこはま」オープン記念セミナー

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久しぶりに起業家セミナーへ行ってきたよ~。
120名の女性起業家志望には圧巻。

あまりにも刺激的で、疲れてしまった。。。けど(笑)
明日からのパワーになったセミナーでした。


「F-SUS よこはま」オープン記念セミナー 女性というパーソナリティをビジネスに活かそう!
女性がビジネスの場で生き生きと活躍できる社会の実現に向け、
横浜市では女性起業家のトータルな支援を行っており、
この度女性のためのスタートアップオフィス「F-SUS よこはま」が開設されました。

http://www.danzenyokohama.jp/woman/

この「F-SUS よこはま」のオープンを記念して、創業したばかりの女性や
将来の女性起業家を対象にセミナーが開講されます。

基調講演は「捨てる!」技術でものあまりの時代の新しい生活哲学を提唱された辰巳渚氏。
林文子横浜市長による開会挨拶や、
起業家たまご塾第2期卒業生の『Cafe Rico』オーナー重野佐和子さんによる
横浜の女性起業家紹介もあります。
また、その中で行われる交流会では、
起業家たまご塾第4期卒業生・木村さんの『ルイボスティー輸入販売  自然愛Japan』や
起業家たまご塾第2期卒業生・池田さんの『蜂蜜王国』、重野さんの『Cafe Rico』が出展されます。

611デモのエビデンス記録

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『6.11脱原発100万人アクション神奈川』横浜パレード、
私は陸橋の高台から先頭から最後まで見てましたが、相当な数でした。

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先頭が出発したのが14:03。
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そして最後尾が歩き出したのは14:35。

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デモの最後尾 14:35出発

30分もかかってるんです!

市民、県民がこんなに動いているのに
翌日、新聞テレビの報道は、予想以上にしょぼいものでした。
あんまりしょぼいから、あれは夢だったのかしら

って、錯覚するくらい。

日本人って、デモなんか好きでするんじゃない。
デモに初めて参加する人だって大半だったのでは?

そんな日本人が、立ち上がったのです。
それが、報道されないなんて。


下記の、岩上氏のメッセージに大いに賛成。共感。
一人の記録係として、私もがんばってレポートしようと思う。
***************

岩上安身から「全記録」プロジェクトご協力のお願いメッセージ

6.11中継レポート投稿&アンケートページ

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父の日

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71年間、仕事仕事で生きてきた父。
現役で今日も仕事してます。

少し、休んだら?
でも仕事が生きがい?なのかな。

いつまでも、元気で。

明日は、久しぶりの夫婦旅行。
ゆっくり休んできてください。

IMG_2883.jpg
EF100mm F2.8L マクロ IS USM (F2.8 1/30 ISO250)




IMG_2904.jpg
EF50mm F1.0L USM (1/50 F1.4 ISO400)

人の心が染みました。

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ヘビーな出来事。

ちょっとこれは私自身キツかった。


でも。

こんな時こそ、人間の本質って見えるものなんだな

そして。

支えてくれる仲間のありがたさを
今回ほど感じたことはありませんでした。


今日は、台風なのに閉店まで

私の気持ちに寄り添ってくれて、

そして、今まで沈んでいた気持ちを
爆笑トークで癒してくれてどうもありがとう。


偶然ですが、突然。

帰宅したら、ある有名な写真家から
連絡があって・・・

ブログの写真を見てお褒めの言葉をいただきました。

この心境だったから、本当に染みた言葉です。





多分、このヘビーな出来事はこれから飛躍するための
ひとつのステップ。

キツい出来事だったけれど
その分、本当に温かいハートを持つ人や
私のために涙を流してくれた友人、先生がいました。

見てくれる人は、見ててくれるんだな。

本当に、応援してくれる人がいるっていうことの
幸せをかみしめています。


ありがとうございます。

これからも、しなやかに。
折れないでがんばろうと思っています。





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平井堅 JAPANESE SINGER exhibition 2011

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行ってきました。銀座へ。
巨大ボールオブジェが。。。

IMG_2342.jpg



個人的には私はこのスナップが好き。
がんばってるニッポンのサラリーマンを象徴してるみたいで。あは。
おじさん、ごめん。
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1階エントランスホールでは、こんなものがあって・・・

IMG_2319.jpg

平井堅 等身大 人形・・・はて?
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未公開の記念盾なども・・・(・・?)
IMG_2330.jpg

まあ、お茶目な色を出したいのね。と勝手に理解した。

1階 パブ・カーディナルでは「JAPANESE SINGER」コラボレーションドリンクが。

IMG_2321.jpg

キャッチコピー『生まれてこのかた、純国産。(ジャパニーズ)』  !!!

IMG_2326.jpg


そしていざ、映像ゾーンへ。


大きいスクリーンで見るミュージッククリップは、映画のように、楽しめました。
こういう、見せ方・プロモーションの仕方もあるんだ・・・とちょっと感動した。

室内はこんな感じ。
「平井堅 JAPANESE SINGER exhibition 2011 Supported by Sony and DefSTAR Records」
8F OPUS(オーパス)内の様子



映画『星守る犬』の主題歌のミュージックビデオでは、不覚にも泣いてしまった。。。
ミュージックビデオでやられるとは・・・





イベントの詳細はこちらをご覧ください。

■ 昨年京セラドーム大阪で開催された
  『Ken Hirai 15th Anniversary Special!! Vol.4』のド迫力ライヴ映像
■ 楽曲の魅力を更に引き立てるミュージック・ビデオと貴重なメイキング映像
■ 昨年ニューヨークで開催された『Ken Hirai 15th Anniversary Special!! Vol.3
  Ken's Bar in N.Y.』の貴重なライヴダイジェスト映像
■ 平井堅が主題歌を担当する人気ドラマ『JIN-仁-』の初回放送でのみ放送された
  貴重なエンディング映像(※こちらの映像のみ6/16(木)からもご覧いただけます)







リリースされたのは3種類あるのですが、この中で、おススメはこれ。
JAPANESE SINGER(初回生産限定盤A) \4,800(tax in)
■特典DVD:昨年末に行われた一夜限りのフルバンド・ライウ゛ 『Ken Hirai 15th Anniversary Special!! Vol.4』@京セラドーム大阪から 代表曲「瞳をとじて」「POP STAR」などを含む132分18曲を完全収録。




インタビュー記事
http://natalie.mu/music/pp/kenhirai/page/6

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たいへんな時代に生まれた君へ。

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生まれて来た世界はどう?
たいへんな、時代に生まれてきた君。

君のほっぺたは、とてもやわらかくって。
いつもぎゅーって、遊んじゃうけど

その後、君は必ず笑ってくれるよね。
その笑顔が、たまらなく愛おしくて
いつも豊かな気持ちになるよ。

その笑顔がこれからも消えませんように。


1歳のお誕生日おめでとう。



IMG_1325.jpg
 EF50mm F1.0L USM (F1.1 1/80 ISO400 -0.33露出)

このPV、すごくいい。

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こういうPV、すっごく新鮮。
・・・このPVに出てくる女の人が奥様らしいです

斉藤和義 - 歌うたいのバラッド PV


そしてそして。このPV。
カット割からなにから。
斉藤和義『ずっと好きだった』とBeatles『Get Back』見比べ

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野毛大道芸フォトコンテスト 佳作

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野毛大道芸フォトコンテスト 佳作入賞いたしました。
「巨人の一歩」

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EOS 5D Mark II EF24-105mm F4L IS USM
1/500s  F4.0 24mm


7/1まで、野毛のにぎわい座にて展示開催中


今年は自粛ムードが続く中、野毛大道芸開催。
野毛の街が温かい笑いと拍手で包まれ、とても大きな意味があったと思います。

今後も、野毛の街を撮り続けていきたいって思っています。

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Dreamweaver CS5.5+jQuery Mobile

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セミナー行ってきました。
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Dreamweaver CS5.5で作る jQuery Mobileを組み込んだ
スマートフォンサイト制作Adobe Dreamweaver

CS5.5 はスマートフォンサイトやアプリケーションを作成するための jQuery Mobile や
PhoneGap が組み込まれています。
スマートフォンサイト検証で便利なシミュレーターも iOS SDKやAndroid SDK を
インストールせずに利用できるのは便利です。
今回は Dreamweaver CS5.5 を利用して、実際に jQuery Mobile を利用し
スマートフォンサイトの作成をし、実践の利用テクニックをご紹介します。
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専門用語がバシバシ飛び交い、面食らいましたが
実際にプレゼンテーターがサイトを作っていくのを見るのは
とても楽しいものでした。

そして、あれ?意外と簡単では?
と思わせてくれました。

Adobe曰く、今年はタブレットに移行したりして
動きが早すぎたので大まかなバージョンアップはしなかったのだそうです。

だから、CS5.5。
CS6ではないのだそうです。

でもでも、それにしてもAdobe独占勝ち。



417,375円は高いだろ~。
Adobeの競合が現れてくれないと・・・


デンデラ試写会

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デンデラ試写会 銀座へ行ってきました。 母と一緒に。

仕事一筋の母は70歳。
丁度この映画の設定も70歳だから、見たいというのを聞いていました。

母と一緒にお買い物に行くことなんてめったにないし、
ましてや映画を見に行くなんて、
この年にして生まれてはじめてのことなのでした。

ちょっと早く着いたのでKIMURAYAで、ランチ。
IMG_1276.jpg
TAMRON 18-270mm(B008)
コールドスープ、うまかった~

日替わりランチメニュー。この日は、これ。
IMG_1280.jpg
TAMRON 18-270mm(B008)

試写会って、こんなに豪華なのかと思うくらい
マスコミカメラ陣がたくさん。
会場に雪が降る設定など、楽しみました。

そして本編。
てっきり涙ものなのかなと思い込んでいた私はちょっぴり肩すかし。。。
私個人の感想は、もっと深い部分に触れて欲しかった。
終始、クマとの闘い。。。
娯楽、ファンタジー、ホラー??というつもりで行くとがっかりしなくていいと思います。

今回まさか、2人で映画鑑賞に銀座まで行くとは。。。
初めての母娘 映画鑑賞の幸せなひと時でした。

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1000smilesチャリティー撮影会~☆

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1000smiles(せんすまいるず)動画公開記念のチャリティー撮影会

きょん♪さん& 山本まりこさん

13:00 山下公園HappyLawson前に集合

PENで撮るかんたんしっとり写真 ~思い出のかけらをエアリーに残すひとつ上のレシピ集 (美術のじかん)
技術評論社


はじめての「ゆるかわ写真」レッスン(技術評論社)

PENで撮るかんたんかわいい写真(第4刷) 山本 まりこ
PENで撮るかんたんしっとり写真(発売)


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広田 尚敬・広田 泉 写真展 「ずっと そこにあるもの」

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先日、えのフェス撮影ツアーの日記を書いたのですが

その流れで講師だった広田泉氏のブログなどを見ていたら写真展をやっていて
そのラストがなんと翌日までと知りました。

銀座へあわてて行ってきました。

こう見えても??人見知りをする私。
写真展では、写真家がそこに居ても、話しかけずに、静かに見て静かに帰っていく
というスタンスだったのですが

今回はめずらしく
いきなり広田泉氏に

「写真集のゲラ見せてください」

と話しかけました。

「見たい?」

と聞かれたので思わず

「見たい見たい!」

って友達のように回答(゚∀゚)


そのノリで、1ページ目を開いた時に

がつーん

とやられた。

涙が出た、というよりも、

涙が「勢い良く飛び出して」 きた・・・のです。


その写真集はてっきりスイスの写真だと思いこんでいたのですが、

東日本大震災で被害にあった写真たちでした。

110609173500HirotaEX3_20110827063627.jpg
↑ 写真集との衝撃的な出会い



今まで、震災の写真はこれでもかというくらい見てきて、
その度に涙することがたくさんありました。

でも、今回は違った。
悲惨だから涙が出てきたのではなくって。。。

それを写すカメラマンである広田氏の思いが
一気に伝わってきてしまって
どうしようもなかった。

私は霊感はないけど、そのゲラを手にして1ページをめくって
そこに書いてあった数行のことばで
広田氏のカメラマンとしての姿勢が痛いほど伝わってきたのでした。

それはもう、本当に不思議な体験だったのです。


涙目で写真をお願いしました。 てんぱってます。ぶれてます。
IMG_0080.jpg

広田泉氏/広田尚敬氏。 写真集『「ここから始まる』のゲラと


後から、この写真集の想いを知りました。

自分たちができること。 http://tetsudoshashin01.blog17.fc2.com/blog-entry-630.html

やっぱり、そうだったんだ。
そういう熱い思いが伝わってきたのね。 納得。






book-hyoushi-2.jpg



被災地支援写真集

「ここから始まる。」

広田泉

予約受付開始

写真集「ここから始まる」を6月11日に5000部限定で発売します。

収益のすべては三陸鉄道とひたちなか海浜鉄道に寄付します。
現在、予約受付中なので、よろしくお願いします。(ツイッターより)


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江ノフェス撮影ツアー with EOS60D

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かなり前の撮影ツアーです。(2010/11/6)
講師は、鉄道写真家 広田泉

広田尚敬 広田泉オフィシャルサイト

鉄道写真って、鉄っちゃんをイメージしていたのですが
広田泉先生は、ヲタク色を感じさせない普通のお兄さんでした(爆)



以下、キヤノンHPより。
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江ノフェス2010 会員限定ワークショップ 開催レポート

江ノ電全線開通100周年と藤沢市制施行70周年を記念して、
キヤノンマーケティングジャパン株式会社が協賛している「江ノフェス2010」の一環として
11月6日(土)、講師に写真家 広田泉氏を迎えてワークショップ「江ノフェス ぶらり途中下車撮影ツアー」をキヤノンフォトサークル会員様30名限定で開催しました。
事前の募集では 218名様のご応募をいただき、ありがとうございました。

当日は11月としては汗ばむほどの天候に恵まれ、絶好の撮影日和。
13時よりワークショップが始まり、広田先生の撮影ポイント解説の後、撮影に出発。
江ノ電江ノ島駅から最初の途中下車駅長谷へ。
ここでは御霊神社境内からの江ノ電を撮影。
つづいて鎌倉高校前駅で途中下車。
海岸のすぐそばにあるこの駅では、ちょうど江の島に沈む夕日と江ノ電という、
まさに「絵になる」シュチエーションでの撮影となりました。

再び会場に戻って、撮影した写真をプリント。
参加者各自のベストショットを1枚、A4サイズにプリントし広田先生に講評していただきました。

参加者作品の中から先生が選んだ3名様に広田先生のサイン入りオリジナルプリントがプレゼントされました。
広田先生の熱心なご指導、参加者みなさまのご協力により和やかで笑顔が絶えない撮影ツアーとなりました。
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その、3名に、入選しました♪ うれし

_MG_1745.jpg
Canon EOS60D、EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS (69mm 1/100 F5.0 )


広田先生 サイン入りプリントげっと。
部屋に飾っています♪


江ノ電の魅力を堪能した一日でした。
鉄ちゃんの気持ちも良く分かる気がした。

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広田泉氏のブログを見て、「やっぱりそうか」
って、思った。

ハートが温ったかい人だと感じていたから。



げ、、今気づいた。展覧会、明日で最後だ。

「ずっと そこにあるもの」スイス・ユングフラウ鉄道全線開通100周年記念
広田 尚敬,広田 泉

会期:2011年5月26日(木)~6月1日(水)15:00
キヤノンギャラリー銀座

親子2代で鉄道写真を撮り続ける写真家、広田尚敬氏と広田泉氏が、スイスの登山鉄道、ユングフラウ鉄道を舞台に撮影した写真展。この鉄道は、海抜3,454mとヨーロッパで一番標高の高い終着駅を持ち、多くの鉄道ファンや旅行者の注目を集めています。スイスの壮大な自然を背景に流れる鉄道のさまざまな情景を写した作品が並びます。

伝説のEF50mm F1.0L USMレンズ

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22年前に発売された EF50mm F1.0L USM

お。表紙になってるのはそうかな。
本日発売。




キヤノンのHPにも見つけた☆

CANON CAMERA MUSEUM





ef_50_10l_usm.jpg

35mm一眼レフカメラ用として、発売当時は世界最大口径を誇る標準レンズであった。
2枚の研削型非球面レンズと4枚の高屈折率ガラスレンズを使用することにより、
開放F1.0からフレアの少ない高コントラストな描写性能を実現した。

またフローティング機構により近距離域でも高画質を維持している。
AF駆動はリングUSM(超音波モーター)を採用し、サイレント・ハイスピードAFに加え、
フォーカスモードがAFのままでもマニュアルフォーカスが可能なフルタイムマニュアルフォーカス機能も備えている。
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このレンズで撮ると、成功率よりも失敗率のほうが断然高くなる。
でも、やめられない。
楽しくって。

ik9020さんのレビュー


レンズ口コミサイト
http://www.eos-d-slr.net/lens_data/ef/index.html

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