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出張撮影@横浜|女性カメラマンによるナチュラルポートレート

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桜木町~馬車道までのお散歩コース

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最近は涼しいですね。寒いくらいの時もあって。

7/14は、暑い日でした。

くらげの大量発生!
IMG_4595.jpg
TAMRON 18-270mm(B008) (18mm F4.5 1/200)

横浜の古いアパート。
小学校の時に、お友達がいてよく遊びに行ったなあ。
IMG_4593.jpg
TAMRON 18-270mm(B008) (18mm F4.5 1/1250)

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映画「ひろしま」上映決定 @渋谷

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映画「ひろしま」。
広島原爆投下7年後に市民と共に作られた未公開映画です。

映画『ひろしま』の鑑賞は、世界の非核化のために残された大切な文化遺産だ。
いや、それは単なる遺産ではなく、私たちが活用すべき資産でもある。
(立命館大学国際平和ミュージアム 名誉館長 安斎育郎)



記憶遺産に認定されてもいいのでは?
と思うくらいの作品です。


先日 記者会見の模様を撮影させていただいたのですが
なんと渋谷で上映が決定!
じわじわと、広がっている様子。


東京新聞 2010/4/9「奇跡への情熱プロジェクト」掲載記事

写真は、右から
このプロジェクト代表 小林氏。このプロジェクトにかける想いは熱いです!!
撮影師匠の 能勢広氏。撮影チームをひっぱるリーダー。
お世話になってる&いつもシュールな奥平氏
hiroshima_20110730114418.jpg
「オーディトリウム渋谷」
1945年8月6日。いまよみがえる原子雲の下の真実。
58年の時を経て、幻の映画が奇跡の再公開!

映画 ひろしま
1953年/104分/35㎜・デジタル/モノクロ
製作:伊藤武郎 監督:関川秀雄 脚本:八木保太郎 音楽:伊福部昭 撮影:中尾駿一郎・浦島進 監督補:小林大平 助監督:熊井啓
後援:世界平和市長会議 日本原水爆被害者団体協議会
配給・宣伝:奇跡への情熱(核廃絶)プロジェクト
宣伝協力:カプリコンフィルム
出演:月丘夢路 岡田英次 加藤嘉 山田五十鈴 原保美 利根はる恵 河原崎しず江 徳永街子 月田昌也
1955年ベルリン国際映画祭長編映画賞受賞
2011年8月6日(土)ー8月26日(金)特別ロードショー!

■上映スケジュール
8月6日(土)18:00-
8月7日(日)13:20-/16:30-/18:40-
8月8日(月)13:20-
8月9日(火)13:20-/15:30-/18:00-
8月10日(水)ー8月19日(金)13:20-/15:30-
8月20日(土)ー8月26日(金)13:20-
※8月6日(土)のみ35mmフィルムでの上映。その他の回はデジタル上映になります。


■トーク
※8月6日(土)18:00の回
熊井明子さん(エッセイスト、ポプリ研究家 映画監督熊井啓氏夫人)
小林一平さん(「奇跡への情熱」代表プロデューサー)

※8月7日(日)13:20の回
坪井直さん(日本原水爆被害者団体協議会代表委員 広島県原水爆被害者団体協議会)
小林一平さん(「奇跡への情熱」代表プロデューサー)

kob-2.jpg
Canon EOS 5D Mark II / EF24-105mm F4L IS USM (89mm 1/100 秒 F4.0)

小林一平代表ブログ http://blogs.yahoo.co.jp/pepe_le_moco_0123

「奇跡への情熱」公式HP http://hiroshimaproject.sblo.jp


渋谷以外でも、続々と上映
1953年当時ほとんど劇場公開の機会に恵まれなかったこの作品が
2011年に3週間、劇場公開されるのは、画期的なことです。
是非この機会にご覧ください。

上映予定
①長野県・松本市 7月30日(土) 
シネマセレクト 時間未定 
 問)シネマセレクト 0263-98-4928

②東京・渋谷 8月6日(土)~8月26日(金) 
オーディトリウム渋谷 
 問)オーディトリウム渋谷 03-6809-0538  http://a-shibuya.jp/

③大阪 8月2日(金)~9月2日(金)
シネ・ヌーヴォⅩ 
 問)06-6582-1416  http://www.cinenouveau.com/

④兵庫・宝塚市 8月12日 シネマピピアめふ    
問)0797-87-3565  http://www.cinepipia.com/




この後も、どしどし上映会を企画していくとのことです。

上映会希望の学校・団体様、募集中。

映画「ひろしま」を上映してほしい!という方、お気軽にご連絡してみてください。

kobayashi(アットマーク)kuroshio-bottle.org


動画・予告編はこちら。
http://www.ustream.tv/channel/hiroshima-movie

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なでしこのアルゴリズム体操♪

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アルゴリズム体操、甥っ子が大好き。
結構難しいんだよ

真顔でやるのがポイントだけど
笑っちゃってますね。みんな。

それはそれでいいのね~

手話教室

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ソフトバンク手話教室、通ってます♪
私ひとり、レベル低くて、一人でいつも「?」の連続。

でも、なんとか通ってます。

手話には日本語対応手話、中間手話、日本手話の3種類があるようで
今習っているのは「日本手話」

手話をしながらの発語は禁止。
1時間半、言葉なしでジェスチャーのクイズをやり続けるという感じ。

だから、初心者の私にはさっぱり。
そのストレスは、結構きついのですが、
でもそれって英語やフランス人の中に私一人が混じっていたときに
感じるストレスと同じ。

わからん、わからん。

でも、それに耐えてしばらくしてると
あ、そういうことか

ってなんとなく分かる瞬間があるんです。

1歳児の甥っ子も、ミルク飲みたい? ご飯食べる?
って手話で聞くと、反応するようになりました。

IMG_3391.jpg

そうそう、3歳児のお兄ちゃんは、
言葉しゃべりながら「いっしょ いっしょ」
っていう手話をしたときにはびっくり。

その動作がとても自然で板についていて

正直、負けた

と思ったよ~(笑)

朝顔のグリーンカーテン

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今年は朝顔でもグリーンカーテンに挑戦しました。
花が次々と咲いて、ゴーヤとはまた違った楽しみがあります。


IMG_4845.jpg
EF100mm F2.8L マクロ IS USM (F2.8 1/60)


IMG_4856.jpg
EF50mm F1.0L USM (F1.2 1/200)



母ってたいへんだな

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甥っ子が、幼稚園の夏休み。

IMG_5096.jpg


週末一緒に過ごしたのですが

「あ、もれちゃった」
とかいって 人の部屋で平気でおしっこするし

リビングの片隅で、一瞬静かになったかなと思ったら
うんちしてるし。

ペース、乱されまくり。


やつらが帰った後は、台風が去ったときのようになる。

あ~。やっと帰った。


でもちょっと、さみしかったりもする。

「せんべろ」初体験♪

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せんべろとは、「1000円でべろべろに酔える」ことが売り文句の酒場の俗称なのだそう。
立ち飲み屋、初めての体験。

飲み屋街に住む私は、違和感なし!
お酒も、料理もうまい!

IMG_4865.jpg

ユッケ、食うてしもた。
IMG_4880.jpg

メンバーは写真つながり。




全員がカメラ持っていて、どんなにへべれけになっても
誰かしら、カメラ触ってるのよね。
お互いのカメラをいじくりまくり。

しかもプリズムがどうのこうのだとか
そのアドバイスがめっちゃ高度で刺激的な時間でした。

結局4軒をはしご。

3年以上も酒絶ちしていたこの私。
よくぞ、ここまで飲めるように回復したもんだ。

よっしゃ。


14歳のインコ。

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14歳のインコのすみれは、足がおぼつかなくなって
最近は仰向けになると、立ち直れなくなってしまいます。

私が居るときはいいのだけれど、
居なかった場合のことを考えるとたいへん!

起き上がる練習をしてみることに。
ぴのこ(白いインコ)は、助けてあげるのかなあ

と思って見てたら、全然助けてあげてない!
IMG_3851.jpg

???

という感じで見てるの。

IMG_3859.jpg

がんばれすみれ。

ぴのこ、助けてあげてよ~

<なでしこ世界一>各国に驚き…メディアがトップ級の扱い

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20110718at38p.jpg


<なでしこ世界一>各国に驚き…メディアがトップ級の扱い
毎日新聞 7月18日(月)21時9分配信

 ◇欧州「組織力の勝利」

 【ブリュッセル斎藤義彦】サッカーの女子ワールドカップ(W杯)での、日本(なでしこジャパン)の初優勝を欧州のメディアは「驚き」(仏ルモンド紙、電子版)をもってトップ級のニュースとして報じた。プレーの正確さや「粘り強さ」を称賛するとともに、東日本大震災を克服しようとする「何か大きな力」(米ゴールキーパー・ソロ)が勝利を呼び込んだとの見方を伝えた。

 開催地ドイツのメディア(電子版)の多くは他の政治、経済ニュースを押しのけて日本の優勝をトップで扱った。フランクフルター・アルゲマイネ紙は、「今大会で最も粘り強いチームの組織力の勝利」とたたえた。南ドイツ新聞は、鋭い縦パスでチャンスを作り出した攻撃を「すし職人の包丁さばきのようにピッチを鋭く切り裂いた」と称賛した。

 一方、英ガーディアン紙は「3月の地震と津波でいまだに動揺している国民に、心の安らぎを与えるという偉大な目標に日本チームは常に動かされていた」と分析。米FWワンバックも「米国以上に日本はチームが勝つことを必要としていた。彼女らは決してあきらめなかった」と話した。

 ◇米国「被災地励ます」

 【オークランド(米カリフォルニア州)小坂大】日本に敗れた米国のメディアも「なでしこ」の奮闘を称賛した。米ニューヨーク・タイムズ紙(電子版)は「希望と忍耐で数少ない幸運を生かして勝利に酔った日本が被災地を励ました」とたたえ、歓喜に沸く日本の様子にも触れた。

 決勝戦を全米に中継したスポーツ専門局ESPN(同)は敗れた米国の無念に多くのスペースを割きながらも「被災した日本の人々が得た充実感は熱狂的な米国のファンだろうと、だれであろうと感じることはできない」と記述。日本が特別な思いで試合に臨み、優勝が日本国民にとって大きな意味があることに理解を示した。

 オバマ米大統領もツイッター(短文投稿サイト)で途中経過の感想を投稿し続け、試合後は「日本おめでとう」と結んだ。

 ◇中国「美しい奇跡」

 【北京・成沢健一】サッカー・女子ワールドカップ(W杯)でこれまでアジア最高の成績を誇っていた中国だが、国営新華社通信は18日、日本の優勝をさまざまな角度から論評する記事を配信し、「疲れを知らぬ走りと2度追いついた強靱(きょうじん)な精神は女子サッカーの斬新なイメージを打ち立て、アジアの地位を高めた」と称賛した。

 中国は99年の女子W杯で準優勝したものの、その後は低迷が続いている。「中国サッカーへの啓示」と題した論評は「なでしこは世界のサッカーの歴史を書き換えると同時に、中国チームの灯台にもなっている」と表現し、日本の強化策やサッカーを巡る社会環境から中国が学ぶべきことが多いと指摘した。

 また、別の記事は「パワースタイルのチームを相次いで破り、テクニックスタイルのチームとして初の優勝を果たした」と評価し、「美しいサッカーと美しい奇跡は(東日本大震災で)被災した民族に自信をもたらすだろう」と締めくくった。





なでしこV (゚∀゚)

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久しぶりに明るいニュース♪

泣けた。感動したよぉおお。

ただいま7:00AM。

野毛の街では夜中からそわそわしていて、
優勝が決まった今、歓喜の叫びが響いてる。

私も街に繰り出せばよかったな。

2014b.jpg



おめでとう。
なでしこ っていう名前がステキ。

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緑のカーテン、今年も。

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今年もやってます。ゴーヤのカーテン。
いい感じになってきた。

IMG_3841.jpg

今年は窓にぴったり沿わせてみたのです。
ゴーヤの実はまだ大きくなっていないけれど
ただいま、すくすくと育っております♪

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広田泉氏 写真集『ここから始まる。』

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先日、写真展に行った時に見た、
広田泉氏の写真集、届きました。

この写真集、本当に不思議なんです。

何度見ても泣ける。

本を閉じても、しばらく涙がとまらないのです。

写真家の想いが、うわ~っとあふれ出てくるというか
写真の一つ一つが言葉をしゃべっているというか

私にとってこんなことは、もう初めてのことなので
すっごくびっくりしました。



一枚の写真にどれだけ、魂を込められるのかということ。
そしてその想いはダイレクトに響くものなのだということ。


私は広田さんの写真集に出会い、そのことを驚きと尊敬をもって
実感しました。



ぜひぜひ写真の持つ力を感じてみてください。

book-hyoushi-2.jpg  広田泉 写真集『ここから始まる。』



本屋さんには売っていないので
見てみたい方は

広田泉氏ブログ 7/1記事「つながれ」に紹介されています。

余談ですが、こちら紹介されているお肉屋さんとは実は、
すぐ近くのご近所さん♪


わが家のランチは、こので買ってくる
から揚げと、コロッケとサラダが定番メニューなのら。




鉄道写真家広田泉さん、復興支援で写真集

2011年5月28日(土)12時52分
広田泉さんの写真集「ここから始まる。」 来年以降も出版し復興支援につなげる予定だ。
鉄道写真家の広田泉さんが、東日本大震災で被災した鉄道の支援を目的に、自身初の写真集を出版する。

広田泉さんは東日本大震災の1時間前、茨城県のひたちなか市で写真撮影をしていた。いまだ全線で復旧していない第三セクター、ひたちなか海浜鉄道の沿線だ。だが震災が発生。その後は本業の写真撮影を行わず、ボランティア活動や物資輸送に専念した。自分がいま一番やらなければならないのは、撮影ではないと思ったからだった。そんな広田さんを変えたのは、鉄道ファンらからの声だったという。「復興に向けた長い記録を美しい写真で綴るのは誰もできない」、「お前しか撮れないだろ」。

広田さんは、被災地が少し落ち着いた地震1か月後から現地入りした。自宅からの移動には物資を乗せ、現地ではあくまでもボランティア活動が中心。悲惨な光景を目の当たりにしながら、ボランティアの合間に現地の鉄道を撮った。

出版する写真集では、ひたちなか海浜鉄道や三陸鉄道、JR山田線など、津波で流された鉄道の様子を、被災前の写真も交えて伝える。収益は全額、ひたちなか海浜鉄道と三陸鉄道に寄付する。写真集を買った人の代金をできるだけ寄付にまわせるようにと、あえて出版社を使わず、自分で出すことにした。書店にも極力置かず、インターネットで販売する。価格は1冊2415円で、現在予約を受け付けている。1人で複数冊購入していく人も多いという。目標販売部数は5000部だ。

鉄道の復旧には莫大な費用が必要だ。「なんとか皆さんと一緒に、ひたちなか海浜鉄道と三陸鉄道を走らせたい」。全国の鉄道ファンらへの協力を求めている。

鉄道コム 2011年5月28日(土)13時4分更新


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腰越 小動神社天王祭

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山車のすぐ脇に江ノ電が通る。

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神輿が海へ。
この地域の人たちと、海とはとても強いつながりがあるのだと感じた。

IMG_4374.jpg


どっこい どっこい
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私も膝まで海に入ってみた。
久しぶりの海だった。
海の水が、とてもやさしく感じた。

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Facebookって使ってる?

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みなさんはFacebookされていますか?

私も2年前からはじめたものの
何が面白いのかわからず、放置状態でした。

オーストラリアの友人の利用率が高くて
本当に圧倒されます。
特に70代のホストファミリーは
親戚中がやっていて、家族の動向が逐一分かってしまうという
しかも離婚した息子は新しい奥さんの結婚式の写真から何から
全部載せてるもんだから
Facebook上で元妻とリアルでバトルがはじまった!

そしてそれを周りの家族がなだめるという・・・
なんともドラマティックな物語が繰り広げられているのです。

そんなFacebook。
海外では大ブームだけれど果たして日本ではどうなのか。
セミナーがあったので受講してみました。

デジハリオンラインスクール向けの
『はじめてのFacebook ~いまさら聞けないFacebook超入門セミナ~』 

本名で登録、出身校しかも卒業年など
個人情報丸出しのSNS。

怖いなあと思ってずっと敬遠していたのですが
セミナー受けてみて、Facebookの可能性を見た気がしました。

やっぱりFacebookって、一度でもこういったセミナーを受けたほうが
理解の仕方がぜんぜん違う。

と思った次第です。


そろそろ、本腰入れてやってみようかな。

3歳児の言語獲得能力

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3歳の甥っ子には、恐れ入る。

バスに一緒に乗っていた時のこと

飲んだら乗るな

乗るなら飲むな

飲ませるあなたも犯罪者


このフレーズを、何の前触れもなしに
つぶやきだしたというのです。

突然のことにママである妹は
え?なんて言ったの?

って聞き返したそう。

バスに乗っていた周りの乗客の
おばちゃんたちは大笑い。

まったく、君には恐れ入ります。



そう言えば、階段を上る時に
英語で1から10までカウントしたら
あっという間に英語で言えるようになったよね。


この時期に、言葉のシャワーをたくさん
浴びさせてあげないと。。。
と思って必死に英語の教材を与えているのだけれど
ママである妹は英語の早期教育には全く興味がないらしい。

しかも、この時代にTVを家から追放したという
徹底ぶり。

「おば」である私は、そんなママの目を盗んで
リトルチャロを見せたりして必死に英語漬けにしてるんだけどね。

言語獲得は、臨界がくるまでが勝負だと思っている。

きっぱり。

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