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出張撮影@横浜|女性カメラマンによるナチュラルポートレート

七五三撮影、プロフィール写真などのナチュラルフォトはしいれいphotoまで

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ペダルをこがない自転車レース" Red Bull Pump Jam!

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以前、ストリートバイク(MTB,BMX,FGFS,TRIAL)の撮影させていただいてから
モータースポーツ撮影って、おもしろい!と思った。

燃える。・・・んです。

出場者が気合入っていてるから。


日本初開催の”ペダルをこがない自転車レース" Red Bull Pump Jam!@象の鼻パーク

Red Bull Pump Jam!



Red Bull Pump Jam!



Red Bull Pump Jam!



Red Bull Pump Jam!



Red Bull Pump Jam!


Red Bull Pump Jam!


優勝者。

ヘルメットを外した素顔は、16歳のまだあどけなさが
残る青年でした。

Red Bull Pump Jam!



日本初開催の”ペダルをこがない自転車レース" Red Bull Pump Jam!優勝は16歳の石井友也!!
Red Bull Pump Jamレポート!

7/28(日)、横浜・象の鼻パークにてRed Bull Pump Jamが開催されました。

延べ約1,000人の観客が詰め掛けたこのイベントは、自転車(MTBとBMX)のチェーンを外し、コース上にウェーブ上に連なるバンプや高低差のあるコーナーを利用し推進力を得るまったく新しい自転車レース。 

ウェブサイト上での応募受付開始後わずか6分で埋まった50人の参加枠。 タイムトライアルにより32名に絞られた参加ライダーは、2名がそれぞれコースの反対側から同時にスタートし、先に4周するか相手に追いついた(一車身まで迫った)時点で勝ちとなるパシュート方式でレースを戦いました。 

4周のレースの残り半周での逆転劇やコンマ数秒の差での決着など、非常にエキサイティングなレースが繰り広げられました。 

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桜木町のオアシス

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見つけた。


桜木町のオアシス

MARK IS みなとみらい


MARK IS みなとみらい にて。



なぜインコは脱走を企てるのか

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3月に、パパになった インコのぴのこ。
脱走してしまい、結局帰ってきませんでした(泣)

過去に5回、脱走暦があり、その度に私は
渾身の思いで探し回ります。

貼紙をしたり、聞き込みをしたり、警察へ届けたり、掲示板に告知したり。
それで、今までは野毛のみなさまのご協力のお陰で
無事に戻ってきたのですが、
今回は、とうとう戻ってきませんでした。

良いパパだったのにな。

インコ脱走


メスのsoraちゃんとの中もラブラブ♥で、
一生懸命えさやりをやっていたのに。

インコ脱走


5羽のヒナが孵り、あと残る1つの卵の孵化を待つばかりだったのに。

インコ脱走


なぜ?なぜ逃げてしまったの?

っていう疑問がつきまとっていました。

インコ脱走

友人から教えてもらった↓この記事を読んで、
脱走するのは、インコの本能なんだって思いました。

本能で行動して、後で途方にくれる・・・
頭はいいけど、完璧ではない(゚∀゚)
そんな、感じなのかもね。

なぜインコは脱走を企てるのか
マイナビニュース-[2013/07/11]

道端や路上で、脱走したインコを探す貼り紙を見たことはないでしょうか。インコは頭がよく、脱走が得意な鳥です。インコはなぜ脱走してしまうのか、その謎に迫ります。

■巣は「ねぐら」。1日中いる場所じゃないの?

本来、鳥の活動は夜明けとともにねぐらから飛び立ち、エサを探しに外で活動し、夕方には再びねぐらに戻ってくるというサイクルで暮らしています。ケージはインコにとっての巣。本来のサイクルに基づいて、本能的に巣から出ようとするのです。

■インコの脱走は洞察力と記憶力のなせる技

インコが脱走するのは、ケージを巣だと認識している証拠でもあります。環境に慣れてきたため、本能にそって活動しようとするのです。ただし喜んでばかりもいられません。万が一、窓が偶然開いていた時に脱走されてしまったら帰れなくなってしまう子もいます。

インコのケージ扉は、なるべく鍵つきのものや、簡単に解除できないロック式のものを使うのをおすすめします。簡単なロック式のものだと、ダイヤルロックを自分で回して開けるインコもいるため注意が必要です。

■逃げたくて、逃げた訳じゃないの?

本能的に飛び出したはいいものの、基本的にインコは見知らぬ場所におびえ、どうしていいかわからなくなることも多いようです。すぐ近くにいることも多いので、あきらめずに地面付近もしっかり探してあげましょう。また、ふだんから「口笛を吹いたら、鳴く」、「声をかけたら、鳴く」というしつけをしておくと、誤って脱走してきた時に探しやすくなります。




今回は窓を数センチ開けていたばかりに
逃げてしまったぴのこ。

えさ箱を見ると、いつもは十分の量なのに、赤ちゃんの大量の食欲に・・・
(本当に、信じられないくらいの食欲です)残りが少なくなっていました。

えさを探しに飛び立ったのでしょう。

全て私の不注意でした。
ごめんね。

そして、見つけてあげられなくって、ごめん。

「生バラ✿コサージュ」習ってきたよ

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ここのところ、「父ネタ」が続いて恐縮です。
(・・・まだまだ、続きますorz)

父のお葬式を日比谷花壇グループにお願いしたのですが
喪主である母は、喪主リボンの代わりに白い生花バラのコサージュをつけていました。

それがステキで、今でも印象に残っています。

喪主 コサージュ


* * *

その時は、コサージュって、生花で作れるものなのか・・・
と思っていたのですが、

なんと、それを初心者でも自分で作ることができる!
ということを知り、即レッスンに申し込みました。

講師は、中田 りょうこさん。
一瞬で、プロフェッショナル感が伝わってきて
花の世界へ引き込まれました。

コサージュに向くお花、材料の買い方などのアドバイスからはじまり、
コサージュはイベントの日に向けていつ頃作ったらいいのか、
暑い日のコサージュの持ち帰り方などなど、
そのレクチャーは実践に即したもので、とても分かりやすかったです。

そして、お花を使った実践へ!

レモンリーフに、「ヘアピンメソード」というやり方で
ワイヤーを通していきます。

生花のコサージュ


リボンも、こんな感じでワイヤリングしていきます。

生花のコサージュ


完成♪ わーい(^-^)

生花のコサージュ


みなさんの、完成品。

生花のコサージュ


仕上がったコサージュを実際につけてみます。
顔の近く、思ったよりも上部に付けることがポイントd(^v^)

生花のコサージュ


自宅でも直ぐに作成できるように
キッド一式と、ミニ花瓶、保冷バッグなど、
たくさんのお土産をいただいて、
ルンルンで帰りました。

お花のレッスンなんて、セレブのやること。
私はないかな・・・
なんて思っていましたが、
おケイコごとって、楽しいわ~。

お部屋にお花があるって、豊かになりますよね。


今回は、会場でのレッスンでしたが、普段はご自宅兼サロンで
レッスンをされているのだそうです。

どうやって部屋に飾ったらいいかなど
実際にイメージができるところが、素敵ですね。

今度、お邪魔したいです♥

「横浜、わたしの花教室」

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新盆。

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父が逝って、初めてのお盆。
・・・新盆。

こういう風習があるの、今回初めて知りました。
関東では毎年7月13日から16日までが一般的なんだそうです。

今日、送り火を炊いて、送りました。

新盆


母が、「あ~。行っちゃった」って言うから

えっ?来てたのね。父。

と、送ってから気づく私(爆)

新盆



父が迷わないように目印となるように盆提灯を飾ります。

新盆



キュウリの馬やナスの牛も精霊棚にお供えしますが、
そこには「キュウリの馬に乗って早く来て、ナスの牛でゆっくり戻ってくださいね」
という願いが込められているそう。~ALL Aboutより~

新盆

なんか。ステキ。
これも、調べて初めて知った(爆)


亡くなった後、初めて迎えるお盆を新盆または初盆といい、
このときだけは白提灯が飾られます。
絵柄の入った提灯がすべてのご先祖に対する目印の灯だとしたら、
白提灯は亡くなったばかりの故人に対する灯。
一度きりしか使用しませんから、お盆が終わったら燃やして処分します



新盆


日本には、故人を想う、こんなステキな風習があったのですね。

参考:All About 「新盆(初盆)の準備と過ごし方」

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【お客様の声】前世×photo~‘ナチュラルセラピスト’の巻

Posted by しいれい on   0 comments   0 trackback

この日、前世×photoセッションにご参加いただいたのは
ナチュラルセラピスト大野様。

都内の隠れ家的なサロンでヒーリングサロンを経営されています。

前世×photoセッション

まずは、青木さんとの前世セッションです。

人の心を癒すお仕事をしているお二人。
お互い初対面なのにまるで申し合わせたかのように
テイストが似ているお洋服での登場で、びっくりしました。

前世カウンセラーの青木さん、いつもとイメージが違う??
・・・最近の青木さんはイメージチェンジが楽しいのだそうです!
私も見習わなくては。。

前世×photoセッション


こちらは、オプションで手に入るパワーストーンブレスレット。

青木さん:「大野さん用にビジネスのパワーを入れておきました」
とのこと。

自分だけのオリジナル@パワーストーンっていいなあ。
前世×photoセッション スペシャル価格なのですφ(・ω・ )

前世×photoセッション


大野様より、セッションの感想を送っていただきました。

さっそくデータをいただき、おそるおそる、、拝見しました。
写真を撮られるのはいつしか苦手、、、な私でしたが、、最後に3枚に絞るのが難しい展開!

ああ、嬉しい。
私をこんなふうに撮っていただけて。
写真でありながら、自分を愛する、自信をもつという
私のなかの動かなかった根っこの一つを
抜いてもらったような感覚です。

私、こんな空気感あるんだなあと、客観視できるのは、
数秘やカードで自分を見つめることに似ていると思いました。

わたしってこんな素敵なところがあるんだ、こんな表情があるんだと癒されます。
自分を今までと違う見方が出来る、愛すべき自分に出会えたいい機会でした。
写真と光が素敵です。オーブも写っていて、
やわらかい写真、ありがとうございました。

* * *

青木さんのセッションは、私の中にある本質の問題とメッセージを
丁寧に的確に優しく伝えていただけて、
本当に癒されました。心のとげがとれた感じがします。

はじめてあった時から、安心する感覚。
いいのよ、大丈夫よという声が心に残って温かい気持ちになります。
天使様のメッセージは温かく、心に届きました。

私を護って下さるスピリットの方のことも
詳しくお話してくださって、とっても親近感がわいて、
ありがとうとその後も話しかけています。

お二人のコラボ、とっても素敵でした。
ありがとうございました。

* * *

【こちらのセッションを受けたきっかけを教えてください】

HP用にプロフィール写真で素敵な方、でも私みたいに普通の人をやさしく
とってくれる人いないかなあとネットで出逢いまして。


【場所・料金・セッション時間の長さなどについてご意見がありましたらお願いします。】

場所いいですね♪ お気に入りになりそうです。
大満足でした。


【このセッションを受けて、受けてよかった!と思えることはありましたか?
または、あなたにどんな変化がありましたか?】

写真がこわくないという自分になれました。
いやあ~とっても良かったです。
ただ写真を撮るだけと思ったら、素人の私は、固くなり、緊張し、
自然な表情なんて出来ませんが、お話をするしかも自分のことについて
セッションしてくださっているなんて、写真のことは気にならなく自然でいやすいです。
そして、セッションが本当に素晴らしいです。
グッドアイデアです!
そして、当日はセッションで癒され満足し、帰ってから写真で楽しめるという
時間差アクションもなんかとっても嬉しい気持ちでした。


【どういう方に、このセッションをお勧めされたいですか?】

普通の人、特に自分に自信がないわなんて思っている人に受けていただくといいですが、
自信がない人なんて募集できないので、
プレゼント、とかもいいですね。
みんなに勧めたいです。
まして、お仕事をしていく人には絶対おすすめです。



ステキなコメントに、感激です。

途中、『オーブも写っていて・・・』というコメント。
え?何々?『オーブ』って??(・・?)
と、早速調べてみました。

Wikipediaより
写真に写り込む小さな水滴のような光球。オーブ現象、玉響(たまゆら)とも。玉響現象参照。

オーブの画像検索⇒こちら


それって、レンズごみなのでは(爆)とも思いましたが
セッション中に、大野さまご自身が撮影された写真を見てびっくりしました。
いや、これはゴミやフレア、ゴーストじゃない何かだって
はっきりと分かります。
よくある心霊写真?との問いに青木さんは「いいもの」だと言っていました。
そうですね。悪い感じはしないのですよね~。
本当に、不思議なお写真でした。

セッションが終わって、なぜか大野さんは私のブログ文+写真を
褒めてくださり。。。
どうしてそんなにまでも???
っていうくらい。

そして、『人を撮ることが、その人へのヒーリングになる』という新たな気づきを
いただきました。

そんな、やさしく力強いお言葉をたくさん、たくさん浴びて
私の方がセッションを受けているかのようでした(笑)
きっと、大野さんのサロンに行ったら、
心も体も、そして魂までも真から癒されるものなのだなあと感じました。

大野さまのサロンはこちら。⇒ Hanna Healing

そして、この日撮影した写真をプロフィールとして掲載していただきました。
プロフィール写真⇒ Hanna Healingプロフィール




大野さま、ご参加ありがとうございました。


前世×photoセッション
EOS 5D Mark III + SIGMA APO 70-200mm F2.8 EX


『前世×photoセッション』ってなに?≫詳細

ただ今、前世×photoセッション 開催日募集中です。
ご希望の日程を3つリクエストください。
調整後、開催日程をお知らせいたします。

前世×photoセッション お申し込み しいれいphoto お問い合わせ

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インコの集合写真を撮ってみた

Posted by しいれい on   2 comments   0 trackback

わが家はたいへんなことに、なっています。
インコちゃんbabys 5羽が毎日、ピーピー言っちゃって。。。

右上の鳥はママのsoraです。

インコの赤ちゃん

パパのぴの子は、この子達が産まれて直ぐに
残念ながら失踪してしまったの(泣)

そのため、ママのsoraは、育児放棄気味です。
その分、私が毎日えさをやっているわけですが・・・

昨日はなぜか、全羽とも元気が無くてえさを食べなくって
あわてて小鳥専門の病院へ駆け込みました。

体重も23g~29gしかありません。
骨格が小さいって言われました。
やはり、オス鳥が失踪したため、栄養が行き渡らなかったのでしょう。

5羽全員、注射を打ってもらって。
そしたら治療費が16275円なり。

私が倒れそうになったよ(爆)



でも、そのおかげで元気になってよかった。



作戦会議なう。

インコのヒナ


そして、インコの集合写真を撮ってみた(爆)

インコのヒナ


みなさん、よろしく。

七五三撮影は、今がお得。

Posted by しいれい on   0 comments   0 trackback

甥っ子の七五三 前撮り撮影に同行して来ました。

大手の写真スタジオです。

え?今、七五三撮影?

夏の今でもスタジオ内だから、暑い着物でも快適。
そして着物は選びたい放題です♪

スタジオで、七五三を今撮る理由は・・・

オフシーズンの今撮影しておけば、ピーク時の七五三シーズンには
格安で、着物をレンタルできるわけです。

スタジオで写真を買うと1カットが高額です。
実際、私達の横にいたファミリーは10カット程度のチョイスで請求額は68,000円でした。

そこで。

スタジオでのベタな七五三写真は数カットに留めて
じじ・ばばを呼んでの神社お参り本番では
私が同行撮影をすることにしました。


さて。写真スタジオでの甥っ子の撮影です。

ほんと、ポーズする撮影苦手だよね。

ヘン顔したり、ひきつったり、不自然な笑顔だったり。

唯一まとも?な写真はこれでした。

七五三

カメラマン泣かせ。


よし。

七五三の本番では、私が自然な姿のドキュメンタリーフォトを撮るよ。

写真たちを集めて、フォトブックにしよう。。。



こちらは、去年撮影させていただいたファミリーです。
ご自宅まで出張し、お着替えのシーンからお参り、
そしてお食事会までを同行撮影いたしました。

お孫さんを見つめる目がやさしいですね。

七五三



七五三のロケーションフォトはお任せください♥

しいれいphotoでは、撮影全カット300枚~600枚入ったDVDを納品いたします。

その中から、フォトブックにしたい写真を20枚程度選んでいただいて
1冊のアルバムにします。


七五三お参りの自然な写真はぜひフォトブックに。
そして、おじいちゃん・おばあちゃんにプレゼントなどはいかがでしょう。
プライスレスな贈り物。
きっと喜んでくれると思います。

出張撮影3時間コース≫ 詳細・料金はこちら。


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葬儀写真を撮る。

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昨日は親戚のお葬式。

去年、私は父の葬儀写真を撮った。
それこそ、タブーとされる棺の中まで、撮った。
泣きながら。
もう、顔なんてぐしゃぐしゃで、
声を出して、泣きながらでも撮った。

誰に何を言われても、いいやと思って。
後悔は、全くしていない。

そして、昨日は親戚の葬儀。
84歳の大往生だけれど今回は、撮らないって決めていた。
身内と、親戚とではやはり状況が違うから。

でも、親戚から「撮らないの?撮って」
という声があって、遺族が望んでいるのなら・・・と、撮ることにした。

葬儀社の方に相談したら葬儀の写真を望まれる方はいるとのことで
専属の葬儀カメラマンというのも存在しているのだとか。

そうは言っても、集合写真に留めておこうと思った。
それが、限界なんじゃないかって。

告別式がはじまる前、葬儀担当の方に「今しかありません」と言われ、
祭壇の前に椅子を並べて汗だくになって集合写真を撮った。

そして、最後のお別れ。
棺にお花を手向ける場面。
迷った。
撮るべきか、撮るべきじゃないのか。
頭の中は、葛藤の渦だった。

はじめはカメラを手にしていた。

でも、方々から聞こえてくる嗚咽に
早々にカメラを置いた。
こんなつらいシーン、とても撮れない。
撮れる訳がない
って。

でも、最後の最後。
最愛の夫に、涙を流しながらも静かにお別れを告げている妻の、
その凜としたたたずまいを見ていたら、

これを撮らないでどうする!
・・静かにシャッターを切っている私がいた。
自分も泣きながら。

「撮らなければならない」っていう使命だけで体が動いていた。

果たして撮ってよかったのだろうか
そしてその写真を渡していいのだろうか
っていう葛藤は、正直今もある。

間違っているのかもしれない。
葬儀写真を撮るなんて。

でも・・・

頭は必死にNO!と言っても、直感で私は分かっていた。

この写真が家族の手に渡って、
将来、大切な宝になるということを。

ゆり

今日、庭にピンクのカサブランカが咲いた。
4年前に植えていたけれど、決して咲かなかったのに。

園芸が好きだった叔父さんが、プレゼントしてくれたみたいで、
なんだかとてもうれしかった。


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初めてのケーキ♥3歳

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甥っ子が3歳になりました。

お誕生日

これまで、ママである妹は
「3歳になるまで甘いものは一切禁止!」
という頑なまでの掟によって
息子達に一切のお菓子を禁止しておりました。

虫歯のリスクがあるとのこと。
これは賛否両論あるようですが、少なくとも長男の歯は真っ白です!

というわけで、次男くんは晴れて3歳!

今日が、次男君にとって生まれて初めてのケーキです。

お誕生日


そして、長男。

お誕生日


お兄ちゃんから3歳の弟へ、
誕生日カードのプレゼント。

行儀は悪いが、絵の才能はある!
・・・と、言うのは親バカならぬ、オババカ。

お誕生日


そして、私からはLEGO 赤いバケツのプレゼント。

赤いバケツ LEGO


イヤイヤ期の2歳が終わった(^^;)
かわいい盛りの3歳がはじまる~。

お誕生日
all photo by EOS 5D Mark III + EF50mm F1.0L USM

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