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出張撮影@横浜|女性カメラマンによるナチュラルポートレート

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ローズマリーの効能

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ベランダに何年も放っぽりっぱなしだったローズマリーちゃん。
実は、これっていろんな効能があることを、
今知りました。ごめんね。

しあわせライフ倶楽部/花木の名前と花言葉
さんのページより抜粋。

地中海原産で、名前は「海のしずく」という意味があります。
料理や薬用に古くから利用、愛されている植物です。
全体に樟脳に似た香りがあり、防虫や香り付けのために
リネン類に挟んだりすることがあります。

葉にはこの他にも血行を良くし、うっ血による痛みを和らげる効果があります。
浴槽に入れたり、また脂肪分の多い料理と一緒に食べると消化を助けてくれる効果があります。

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だって。
早速、洋服ダンスに葉っぱ入れてみよっと。

そして、こんな記事も発見!!

asahi.comより

ローズマリーにアルツハイマー予防効果 岩手大など発表

2007年10月22日07時31分

 西洋料理などで使うハーブのローズマリーに多く含まれるカルノシン酸に、脳の神経細胞が細胞死するのを防ぐ効果があることを岩手大など日米合同研究チームが突き止め、22日発表する。アルツハイマー病やパーキンソン病の予防や治療をする新薬につながる成果だという。

 米国では、医薬品への応用に向けたプロジェクトが始まった。成分を使ったサプリメントも製品化される予定だ。

 岩手大の佐藤拓己准教授(神経工学)らは、マウスの右脳の動脈をクリップで2時間閉じて人工的に脳の神経細胞が死ぬ状況を作った。カルノシン酸を事前に注射したマウスとしないマウス各9匹で、24時間後に脳の変化を比べた。

 注射しなかったマウスは右脳の52%が壊死(えし)していたが、注射したマウスでは壊死部分が34%にとどまり、カルノシン酸に強い脳細胞保護効果があることを実証した。

 カルノシン酸が細胞死を抑える遺伝子を活性化することも解明し、認知症など脳神経細胞の細胞死に関連する病気の予防や治療に応用できる可能性を示した。

 佐藤准教授は「認知力が衰え始める前に発症を予防できる可能性がある。神経回路を再生する力も高く、治療効果も期待できる」と話している。
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ハーブって今まで市販のアロマオイルで楽しむものかと思っていましたが
まさかこんなに手軽に栽培できて、楽しめるなんて。驚きです。
ちょっと、ハーブ&ガーデニングにはまりそお。

みなさまもいかが?
ローズマリーの苗は、お安くこちらで手に入るよ。


手軽にいろいろなアロマを楽しみたい方はコチラ→アロマオイル
よりどり5本1000円。
「アンチインフルエンザ」っつーアロマも選べます。

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